11/29-2
君は戦いたいですか?
僕もそうです
だけど人を執着するほど嫌いになれない人間には笑止な話ですか?
11/29-1
・・・残らない。(だからこそ君はこれから長く生き、経験し、多くの事を学ぶべきだ
そして価値ある生を極める前に死ぬことは許されるべきではない)
11/28
僕は思う君はやはり僕らの中では一番人の心を見抜く力が大きい
観察による賜か、あるいは経験ゆえか?
11/27
百の兵を前に絶望を感じたとき、使える策は信頼であろう

11/25
我が文言を吐かせたまう君
11/23
僕の多くの友人達を見ると性格の近いモノもいるが全然違うヤツも多い。
合えば必ず悪口の言い合いをするのもたしかで
よくぞ言い争いながらも長いつきあいが出来るモノだと思う。
考えてみて、良い言葉が浮かばない、本を読んでいて良い文に合う
「不承不承の尊敬」これだ!

11/22
阿川弘之、遠藤周作、三浦朱門、吉行淳之介、佐藤茂太、志賀直哉
友人、師弟関係を羨ましく思ふ
11/21
阿川弘之、陳舜臣、
この二人が僕において活字を読むようになった恩人である
両名とも幾分お年をめいた方ですが、
学識言うに及ばず、洒脱ユーモアに富んだ優しい方と思う。
直接お合いしたことはないのでなんとも言えませんが
僕の性格形勢に強く作用しているのは確かではある。
阿川弘之→遠藤周作→志賀直哉→井伏鱒二→太宰治
陳舜臣→井上靖→中国史全般
11/18-2
かりそめの元気、空元気、でも元気になって本当に良かった
11/18-1
「郷に入りては郷に従え」
この意味を考え続け、調べたけれど概存する意味以上を見いだせなかった
ただ出典が荘子なれば、少し僕の“感想”を入れておこう
老荘は隠匿の思想に思われるが論語などより多く政治の話が入る
これは地に埋もれた多勢の才能の言葉の漏れであると思う
そして多くは支配者層から見た言葉であろうから
この言葉は郷に入った初期はあまり制度などを変えず住民の安寧と安心を得る
そして少しづつ制度を投入して変えて行くべきだ
徐々に人を感化させて犯罪あるいは非行や蛮習をなくしていきなさいという意味であると思う
これを個人レベルで実戦した場合は・・・・
11/15
考えるの馬鹿らしくなったのでやめた
11/10
がんばったこと、あるいはがんばらなければならなかったこと
11/9
失敗は失敗、それ以上ではない

11/8
擁護論
多くの人(歴史的人物)はマクロな視点を持っていると考える
ではなぜあのような狭小な選択をしたのだろうか?
それは利害があったからである
これを笑うことはできない、なぜなら保身せねば己が破滅するからである
マクロな視点を持って実行したとしても自分が滅びてしまえば意味がない
故に目先の事をこなして行かねばならず、狭小な視野になるのである
マクロな視点で歴史を動かした人間は常に突出した勢力を持ち得た人物だけである
そのような場面に出会わなければ多く広大な視野は持てないと考える
つまり、ここで過剰な消費を繰り返す人間達が滅んだとしても
この時代の人たちを愚か者と思うのはナンセンスなのではないだろうか?
11/7
インディージョーンズで大笑い、馬鹿笑い
んなアホな
11/6
話が色恋の事になって分が悪い
説教くらう形になる
まあ、みんな成長するもんなんですね
11/5
世界を統一する方法として
必要条件は意志疎通の有無と空間の縮小
空間距離がゼロに近くなれば国という形態が不可能になるからだ
つまり、ほんやくこんにゃくとどこでもドアの開発が必要です

ある題に対する僕の意見
残念ながら歴史上、外敵に対する団結は
戦争の終末において崩れることが多いのです
負そうであれば、途中で裏切って相手の心証をよくしようと
勝てそうであれば、より多くの利益を得るために
11/3
ただ今年に言えば多くの人に出会えた一年ではある
友達もグッと増えた、ネットのおかげでは在るけど
ネットに誘ってくれた友人に感謝
疎遠になった友人、無駄話を聞いてくれる人
兄弟と言って馴れ馴れしくしても笑ってくれる人たち
同士、トモダチ、友達、知人、信頼、情報通、同門、仲間
11/2
まただ、またはじまったのか、3ヶ月前の運の悪さが再発か!?
たかだか二十四年だがこのような年は初めてだ
給湯器の故障、これは偶然だろうですますには状況が似通っている
同じように休日出勤を含む仕事の量(同じ会社の仕事)またいつのまにか状況が決まるのだろうか?
正直、もう勘弁して欲しい
やはり厄年(後厄)だからだろうか?
未来はあらかじめ決まっているという考えがある
《人生は戯曲(プログラム)のある舞台である》
占いとはそのプログラムを方程式で見破る数式である
あるいはとこのような事を考えてみる
根拠は薄弱ではあるが、根拠のないものに4000年も人は誑かされるだろうか?

11/1
一人でよいから味方が欲しい
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